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インタビュー!

アーティストのインタビューをご紹介

MACOインタビュー

MACOインタビュー

YouTube総再生回数1,000万回突破!
”恋がしたくなる”ピュアヴォイス。
MACO作詞による女性洋楽アーティストの日本語カバーとオリジナル楽曲で構成されたメジャーデビュー・ミニアルバム。


NOW ON SALE
major debut mini album
「23」
1. 私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together (Japanese Ver.)
2. Your Love feat.Matt Cab
3. ありがとう
4. 幸せ
5. 好きなの、本当に~Baby I (Japanese Ver.)
6. My Smile
7. Roar (Japanese Ver.)
8. Rock N Roll (Japanese Ver.)




【MACO PLOFILE】
北海道函館出身のシンガー・ソングライター。
17歳から作詞・作曲を始め、函館を拠点とし音楽活動を始める。
すぐにその才能は開花し、その歌唱力とソングライティング能力が認められ、国内で活躍するMatt Cabやtofubeatsらが所属するonepeaceと2013年にマネジメント契約。その後、歌声を広めるべく、テイラー・スウィフト、ケイティ・ペリー、アリアナ・グランデ等の楽曲を自分独自の解釈で日本語詞にしたカバーをYouTube上で公開し、たった5ヶ月で合計再生回数600万回数を記録。2014年4月にインディーズよりリリースしたミニアルバム『22』は、瞬く間にiTunes総合アルバム・チャート1位に輝いた。そして、その才能と可能性に大きな夢を描いたユニバーサルミュージックとメジャー契約に至る。アリアナ・グランデ来日公演のオープニングアクトや、ケイティペリーがヘッドラインを務めた音楽フェス「U-EXPRESS」へ出演もする等、着実に実績を積み上げている。また、ソングライターとしても高い評価を受けており、2014年3月に発売されたm-floのアルバム『FUTURE IS WOW』に収録された「My Way / m-flo + ayumi hamasaki」「d.w.m / m-flo + Reina Washio (Flower / E-girls)」をm-floと共作し、自身も客演で参加した「Find A Way」を含む計4曲に参加した。SNSを通じてファッションにも注目が集まる、新世代のシンガー・ソングライター誕生。

【MACOオフィシャルHP】http://www.macoopc.com/


あs

―まずは「23」をリリースした率直なお気持ちを聞かせて下さい。




メジャーデビューミニアルバムなので、とっても重みを感じています。好調なスタートも切れて、毎日嬉しさでいっぱいです。






―今作はどんなテーマから作られましたか?





23歳の"いまのMACO"を詰め込んだ内容です。まだ23年しか生きてないけど、いま感じて、表現できることを精一杯歌に込めました。





―曲作りは「さあやるぞ」という状態で始めるんですか?それともふと思い浮かんだ歌詞やメロディをメモしておいたりとか?





どちらの状況でもありますね。やはりアルバム制作のときは、いろんなアイディアだったり歌詞の表現をたくさん振り絞ります。中には本当に何十分かでできた、"降りてきた曲"もあります。





―「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together」のYoutube再生回数が500万回を越えた事についてご自身のお気持ちを聴かせて下さい。





正直ここまで話題になるとは思いませんでした。数字的にもみるみるうちに上がっていって、最初は2万、3万回だったのに、10万、100万、という数字を見ると、まだまだ足りない、もっと増えてほしいと思う麻痺した自分もいました。笑




―楽曲をバラードでカバーにした理由は?







自分の声がバラードにあっていると確信していたし、アップテンポな曲がバラードになる驚きをみんなに聴いて欲しかったからです。






―MACOさんは北海道・函館出身との事ですが北海道ではどんな活動をされていたのですか?



ずっとシンガー活動してました。自分で歌詞書いて、洋学トラックに自分で作ったメロディーをのっけて歌ってました。フリースタイルのようなものですね。




―そんな時期を経て、今メジャーデビューされましたが家族やお友達の反応はいかがですか?

驚いています、そしてめちゃくちゃ応援してくれています。ママに関しては、毎日LINEがうるさいです笑






―先行配信された「ありがとう」は、どのような想いや背景があって生まれた曲ですか?

この曲は函館で活動していたときから歌っていました。自分の曲の中でも1番大切にしている曲で、亡くなった友達に送った一曲です。歌っていて、喉の奥が苦しくなるくらい、いつも想いを込めて歌っています。伝えたかったことは、とってもストレートで単純なことだったんだと、いつも自分自身の中で再確認させてくれる曲でもあります。






―「幸せ」は、あたたかく真っ直ぐなラブソングに仕上がっていますね。






そうですね。この曲は本当に幸せな気持ちのときに書いた曲で、夜寝る前ベッドの上で速攻できた曲です。



―MACOさんの書く素直で等身大の気持ちに共感するリスナーが多いと思うのですが、歌詞を書く際に大事にされている事を教えて下さい。





移動中や、寝る前、大切な人たちといるとき、1人のとき、ふと思ったり感じたことをすぐ携帯のメモにかいて、そこから歌詞がいつも出来ていくので、リアルさは大事にしています。あと、「MACOらしい」と思ってもらえるように、表現の仕方にはいつも気をつけています。




―MACOさんが影響を受けたアーティストはいますか?

Mariah careyや、邦楽だとAIちゃんとか。やはり自分にないモノや声を持ってるひとに衝撃受けていました。なのでそうやって自分にないものを持ってる人に憧れて、無い物ねだりしたときもありました笑 でもいま歌を仕事にしてから、自分の魅力にやっと気付けたな~とも思います。




―では、今後はどのようなアーティストに成長していきたいと考えていますか?



「歌が良い」と言われる女性アーティストになりたいです。 そして大きいステージを満員にできるようなアーティストになりたいです。




―最後に、福岡からMACOさんを応援しているファンへメッセージをお願いします。





いつも応援ありがとう!福岡1度いったことあるんだけど、また来たいってずっと思ってたからまた来れて嬉しいです。これからもMACOのことよろしくね^ ^

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