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インタビュー!

アーティストのインタビューをご紹介

DOBERMAN INFINITY SP INTERVIEW!!

DOBERMAN INFINITY SP INTERVIEW!!

「DOBERMAN INFINITY」第一章の集大成!
彼らのこれまでの挑戦のすべては、この1st Album 「THE LINE」へと繋がる!


▼DOBERMAN INFINITY結成から約1年半、初のフルアルバムリリースおめでとうございます。今の率直なお気持ちを聞かせて頂けますか?

KUBO-C:ミニ・アルバム、シングル2枚を経てやっとフル・アルバムを完成しリリースできることにテンションが上がっています!!
GS:1stアルバムは自分たちにとって結成当初からのひとつの目標だったので、今ひとつの目標地点まで来れたことが嬉しいです。
P-CHO:DOBERMAN INFINITYとしての大きな土台がひとつでき上がってとても嬉しいです。このアルバムを引っさげて早く全国ツアーに向かいたいです。
SWAY:デビューからずっと念願だったアルバムなので、今本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。
KAZUKI:1文字1文字にこだわって全身全霊を込めて歌いました。今回のアルバムはメロディ、作詞、そしてトラックにも携わらせていただき、今は達成感がありますが、ライヴが楽しみという気持ちが大きいです。

▼濃くて熱いアルバムが完成しましたね。アルバムタイトル『THE LINE』に込められた想いを聞かせてください。
KUBO-C:このタイトルには、自分たちのa.k.a.ネームに匹敵するぐらいの想いが込められいて、自分たちメンバーの出会いやファンのみなさんとの繋がり、越えなければならない〈LINE〉、越えてきた〈LINE〉、そしてここからがまたスタート〈LINE〉などたくさんの意味のこもったタイトルです。
GS:『THE LINE』というのは自分たちの中でいろんな〈LINE〉を意味しています。今目の前にある越えなければいけない〈LINE〉だったり、メンバー5人がそれぞれの道からひとつに繋がったように〈LINE〉というのは自分たちにとってとても重要なテーマだったので、すごく気持ちを込めて制作することができました。
P-CHO:この『THE LINE』という言葉は、DOBERMAN INFINITYの新たなテーマだと思っています。自分たちが越えるべき〈LINE〉であったり、応援してくださる皆さんと繋がる〈LINE〉であったり、これからも大切にしていきたい言葉です。
SWAY:フル・アルバムという自分たちの今後に大きく影響する〈スタートライン〉を跨ぐ気持ちもありますし、ずっと支えてくださるファンのみなさんとの繋がり、僕たちの夢であるアリーナツアーという未来への旅路。いろんな〈LINE〉を想い描きました!
KAZUKI:僕たち5人が別々の場所からこうして集まりひとつになったということと、HIP HOPグループとしてアリーナツアーをするという規格外な夢を達成するため、ボーダーラインを越えていくという想いがあります。

▼10月にリリースされたニューシングル、「JUMP AROUND∞」から約2ヶ月後のフルアルバムリリースになりますが、制作は大変では無かったですか?また、ここだけのアルバム制作秘話があれば教えてください。

KAZUKI:確かに大変でした。基本的に僕個人的には、やはりレコーディングの日々が続くと、常に異常に楽曲のことや歌のことを考えるので気付けば夢の中までも楽曲のことを考えていたり…なかなか大変でした!(笑)
KUBO-C:大変と言うか期限と言うものがあるので、楽しんでやってましたが短い期間の中で足りないものを足して、要らないものを削っていく作業に苦戦しました。制作秘話は無我夢中すぎて1日24時間じゃ足りないぐらい毎日メンバーと一緒にいたことですかね(笑)。
GS:制作スケジュールがとにかくタイトだったのでそこが一番きつかったですが、そんなスケージュールの中だからこそメンバーやスタッフさんとも密に濃い時間を過ごすことができました。よりアルバムに集中できた2ヶ月になりました。
SWAY:スケジュールがかなりタイトでした…。分刻みの日もありましたし、そういう部分は大変でした!「JUMP AROUD∞」のMV撮影でLAに行かせていただけたのはアルバム制作のいい刺激になりました!どんなに大変な毎日でもとにかくメンバーみんなでワイワイ笑いまくった時間が宝物です。
P-CHO:大変ではなく、むしろ毎日の様にスタジオで曲作りができて楽しかったです。今回の制作でよりグループの結束が固まったと思います。

▼今作の中でも、皆さんそれぞれの〝推し曲〟を教えて頂けますか?

KUBO-C:やはり「XROSS THE LINE」ですね!!凄く感情が前に出てると思いますし、歌詞がうまくできていると思います。
GS:もちろん全曲なんですがその中で1曲を選ぶなら「ON WAY HOME」です。この曲はアルバム最後の曲で帰り道というタイトルなんですが、この道は帰り道でありながらも明日に向けての始まりの道という想いで作りました。アルバムを作り終えた今、もう次の段階に向けドーベルの新しいストーリーがスタートするという重要な曲なので一番に選びました。
P-CHO:「ON WAY HOME」ですね。全国ツアーで歌ってみなさんと繋がりたいです。
SWAY:「So White So Bright」です。
KAZUKI:「INTRO」です。

▼今作『THE LINE』にはこれまでのシングル曲以外にも、ELLY(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)さんとタッグを組んだ「Heartbeat」、KAZUKIさんのためにEXILE SHOKICHIさんが書き下ろしたソロバラード曲「LOVE U DOWN」も収録され話題となっていますが、それぞれどんな曲に仕上がりましたか?

GS:ここはKAZUKIからひと言!!
KAZUKI:「Heartbeat」は、0ラウンドをテーマに作りました。闘いに行く前の心情を描きました。とても勇気のもらえる楽曲だと思います。「LOVE U DOWN」は、SHOKICHIさんにレコーディングもディレクションもすべてプロデュースしていただいて、このアルバムの中では良い意味で浮いている、完全なる恋愛バラードです。
KUBO-C:「Heartbeat」はELLYの構想を聞かせてもらって凄く伝わってきたから、その感情をそのまま、毎日を闘う人にも当てはまるように力がみなぎる曲になったと思います!「LOVE U DOWN」はSHOKICHIくんがKAZUKIをしっかりと想像してくれて、KAZUKIに合うように凄く良い感じに書き下ろしてくださった極上のバラードだと思います!!
P-CHO:「Heartbeat」のテーマは0ラウンドです。これから何かに向かっていく時や、勝負の前などに聴いてもらえたら、力になると思います!
SWAY:個人的にELLYとは自分の地元の札幌で何年も前に出会った仲間で、今こうやって一緒に制作したりライヴをやれてることが凄く嬉しいですし、SHOKICHIに関しても同郷でクラブ活動時代からの同志でもあるし、今自分がこうやって活動できてるのはSHOKICHIのおかげでもあります。そんなSHOKICHIがKAZUKIのことも可愛がってくれて、曲まで書いてくれたのは、SHOKICHIの愛を感じますし、この曲がたくさんの人に届けられるようがんばろう!と思いました。

▼初回盤の特典DVDには、今年2月に行われた初ワンマンツアーのリハーサルから追加公演までを余すところなく撮影したライブ映像「#PRLG TOUR ROAD MOVIE」、更に新曲も含めたミュージック・クリップ集も収録されているとの事ですが、皆さんのお気に入りのMVをそれぞれ教えて頂けますか?

GS:「INFINITY」です。『#PRLG』の代名詞がこの曲なので、この曲から始まるライヴはすごく印象的です。
P-CHO:「JUMP AROUND∞」です。これはロサンゼルスで撮影させていただき、僕たちにとっても忘れられない作品になりました!
KUBO-C:どれも、曲にマッチしていて好きなんですが、やはり「JUMP AROUND∞」ですね。作る前から楽しみで、作っていても気負いすることなくリラックスした状態で撮影に挑めて、完成して見た時に色味から雰囲気からオマージュ部分から何から何まで申し分ない作品だと感じました!
SWAY:やっぱり「JUMP AROUND∞」でしょうかね!LAに6日間滞在して朝から夜まで毎日みんなでいて、その間2日間MV撮影だったので一番自然な姿を撮れたのは観ていただいたらわかると思います!ぜひデビュー曲「INFINITY」と見比べて欲しいですね。
KAZUKI:「JUMP AROUND∞」です。

▼数々のイベントに参加し、精力的にライヴ活動を行っている皆さんが、ライヴを行う中で大事にしている事はなんでしょうか?

P-CHO:やっぱりお客さんとの一体感ですかね!
KAZUKI:ライヴでしか伝えることのできないことをすることです。
KUBO-C:ライヴに足を運んでくださるみなさんに楽しんでいただき一体感を感じてもらえるように、セットリストを構成する時からしっかりと本番をイメージしています。
GS:ライヴ会場にいるすべての人がD.I.になりきれて、何もかも忘れてライヴを楽しめるように、自分たちもすべてを出し切ることです。
SWAY:その日その時のコンデションがあったりしますからね、毎回必ず同じもの…というのは絶対ないと思います。例え近い日程のライヴで同じセットリストでも絶対違うライヴになると思います。それが自分たちで楽しむべきポイントだと思うし、逆に来てくださるみなさんからもらうパワーがその日によって違うので〈盛り上がり〉ひとつひとつが毎回違うタイプですよね!そういう〈生な一瞬〉は凄く大事にしてます!

▼アルバムを制作する中でもライヴを意識される部分は大きかったですか?

KAZUKI:それが一番大きいです。
GS:曲を制作する中で常にライヴのシーンをイメージしています。
KUBO-C:曲を作って行く中でライヴのことを一番に考えていると言っても良いぐらいだと思います!
P-CHO:楽曲制作の中でライヴをイメージすることは多いと思います。ライヴをイメージした時に、こういう楽曲が足りないな、みたいなことも考えながら作ることはありますね。
SWAY:ライヴは絶対思い浮かべます。あとは、自分たちのストーリーの繋がりや情景作り。アイディアの薄い楽曲は作らないようにしてます。

▼そして今作を引っ提げての全国ツアー『DOBERMAN INFINITY LIVE TOUR 2016“THE LINE”』も開催されますが、意気込みを聞かせて頂けますか?

GS:今回は東京、大阪だけではなく併せて5都市にいけるので、普段なかなか会えないみんなに会えるのでそれがすごく楽しみです。
P-CHO:『THE LINE』のタイトル通り、全国にこのLINEを繋げに行きたいです。そして、この〈LINE〉をみなさんと絆のごとく固くしていきたいです!
KUBO-C:以前のワンマン・ライヴの時以上にしっかりと曲も集まりましたし、制作の段階からライヴをイメージしてきましたので、来ていただけると必ず楽しかったと言ってもらえるライヴにします!!僕たちのスーパー快進撃をぜひ体感してください!!
SWAY:今年初め一度ワンマンライヴを経験させていただけたのはかなり大きいです。何が足りないか肌で感じましたし、もっとこうしたいああしたいと欲も出ましたし…。今楽曲も揃って、確実に前回のワンマンを越える自信はありますし、あとはプロのスタッフさんの意見、お力をお借りして、最強のワンマンライヴを作り上げる覚悟です!
KAZUKI:手前味噌になってしまいますが、アルバムの楽曲は正直すべてとてもかっこいいと思ってます。必然的にライヴもヤバイことまいがいないと確信してます。楽しみで仕方ありません!

▼ライヴに参加する中でこうしたらもっと楽しめる!などアドバイスがあれば教えてください。

GS:あえて、ないです(笑)。とにかく楽しむんだという気持ちだけです。
KUBO-C:恥ずかしがらずに、素の自分を出してもらえたら楽しめると思います!
P-CHO:シンプルに遠慮なしにはしゃいでください!(笑)
KAZUKI:楽曲をたくさん聴いて覚えてきてもらえたら一緒に盛り上がれます!
SWAY:盛り上がる楽曲が多いので、いろんな楽しみ方を開発したいですね、手を挙げる、振る、ジャンプする、叫ぶだけじゃなくて、もっと音を聴いて解釈して、楽しむポイントを見つけてくれたら嬉しいです!僕らもガイダンスしますが!

▼今作のリリースを含め、常に新たな挑戦をし続けているDOBERMAN INFINITYの皆さんですが、今後の目標を教えて頂けますか?また、新しく何かに挑戦しようとしている人へアドバイスを頂けますか?

KUBO-C:自分たちは結成時から掲げている全国アリーナツアーが現在も目下の目標です。挑戦することは、失敗や怖いことなどもありますが、やらないことの方が後から取り返すことが難しいと思います。失敗は成功の元と言うぐらいですから、大切なのはチャレンジする勇気ではないでしょうか!?
GS:結成当初から掲げている目標のアリーナツアーをめがけて、アルバムをリリースする今も通過点です。改めて気を引き締めて目標に向かいたいと思っています。そしてまだまだこの5人にはやるべきこと、できることがあると思うので、引き続き楽曲やパフォーマンス、自分たちが表現するすべてがDOBERMAN INFINIATYオリジナルになるように挑戦し続けたいです。人生は死ぬまで挑戦なんで諦めずがんばってください!
P-CHO:僕達の夢は全国アリーナツアーなので、やはり目標はそれですね。挑戦しようと思う気持ちがまずは大切だと思いますので、挑戦しようと思った自分に自信をもっていただきたいです。自信と勇気をもって突き進んでいっていただきたいです。
SWAY:みんなで結成当時に夢を掲げたアリーナツアーは絶対ですね。レギュラーラジオもスタートさせていただいたり、メンバーでもっともっと楽しい企画をやりたいですが、もっといろんな音楽に挑戦したいです!
KAZUKI:夢は常にアリーナツアーです。そのためにプラスになることであれば常日頃からしていきます。アドバイスを言えるほどではありませんが、やはりどれだけ夢を考える時間が長いかだと思います。想いは絶対に結果につながると思います。

▼最後にアルバムリリースを楽しみにしているファンへメッセージをお願いします!

GS:いつも応援ありがとうございます。「We are D.I」。応援してくださるすべての人がD.I.となり無限の可能性に挑戦してください!
KUBO-C:メンバーみんなで毎日一緒にいて、みんなの気持ちがひとつになり、妥協なく気持ちのこもった最高の1枚となったと思います!ぜひチェックしていただきライヴにも足を運んでいただけると嬉しいです!!これからもスーパー快進撃をお見逃しなく!!
P-CHO:ぜひ聴いてください!そして、全国ツアーで一緒に歌いまくりましょう!!
SWAY:ようやく完成しました!『THE LINE』楽しみにしてて欲しいです!たくさんのスタートラインを越えてきましたが、みなさんと自分たちを繋ぐ絆も大事な〈LINE〉です!輝く未来への旅路という〈LINE〉をみんなで一緒に歩んでいけたらと思います!1stフルアルバム『THE LINE』、よろしくお願いします!
KAZUKI:僕たちの今できることを妥協せずにがんばりました!ここから始まる僕たちの大きな夢に、みなさんと一緒に進んでいけたら嬉しいです!

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▼RELEASE INFO
「DOBERMAN INFINITY」第一章の集大成!
彼らのこれまでの挑戦のすべては、この1st Album 「THE LINE」へと繋がる!

2015.12.22RELEASE
『THE LINE』/DOBERMAN INFINITY

■初回限定盤(CD+DVD):5,537円+税 ■通常盤(CD):2,778円+税
★初回盤&通常盤の初回生産分のみ全国ワンマンツアー先行予約シート特典 封入
★TSUTAYA / タワーレコード / HMV / WonderGOO(新星堂)予約者優先で購入者対象SWAYデザインによる法人別デザイン&カラーの「D.I スペシャルバンダナ」を先着でプレゼント!


■CD収録内容 (全15曲新曲9曲収)
1. INTRO / 2. XROSS THE LINE / 3. Phase2 / 4. SAY YEAH!! / 5. JUMP AROUND ∞ / 6. Heartbeat/DOBERMAN INFINITY×ELLY(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE) / 7. NEO STREET / 8. to YOU / 9. So White So Bright / 10. LOVE U DOWN / 11. Tomorrow Never Dies / 12. BLACK & RED / 13. Striking Back / 14. ON WAY HOME
-Bonus Track- 15. INFINITY
■DVD収録内容 (LIVE DVD&MV全5曲収録)※初回限定盤のみ
「#PRLG TOUR ROAD MOVIE」:1.OPENING / 2.INFINITY / 3.ROCKSTA / 4.ICE BOX / 5.DOCUMENT1 / 6.Boyz in the city / 7.DOCUMENT2 / 8.Loveholic / 9.#HOTLINE / 10.THE ANTHEM / 11.ADRENALINE / 12.BURNED OUT / 13.Yeah!! / 14.99 / 15.DOCUMENT3 / [ENCORL] 16.Tomorrow Never Dies / 17.INFINITY /
「MUSIC CLIPS」:1.INFINITY / 2.SAY YEAH!! / 3.JUMP AROUND ∞ / 4.XROSS THE LINE / 5.ON WAY HOME


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▼LIVE INFO
全国ワンマンツアー開催決定!
DOBERMAN INFINITY
LIVE TOUR 2016
“THE LINE”

1stアルバム『THE LINE』のリリースにあわせて、全国ワンマンツアーが開催決定!!CDの初回盤&通常盤の初回生産分のみ全国ワンマンツアー先行予約シート特典封入!!

●3月5日(土) Zepp Fukuoka
●3月11日(金) Zepp Tokyo
●3月17日(木) Zepp Nagoya
●3月21日(月・祝) Zepp Sapporo
●3月25日(金) Zepp Namba
※ツアー詳細は下記公式HPにてご確認ください。
dobermaninfinity-ldh.jp/


■PROFILE:2014年6月、DOBERMAN INC として活動してきた、KUBO-C (クボシー)、GS (ジーエス)、P-CHO (ピーチョウ)の3人に加え、 札幌のクラブシーンを中心に全国で活動し、また劇団EXILEのメンバーでもある“野替愁平”ことSWAY (スウェイ)と、 「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 4」ファイナリストの「KAZUKI (カズキ)」を新メンバーに加え、 ユニット名を「DOBERMAN INC」から「DOBERMAN INFINITY」へ改名し活動を開始。限界のない可能性への挑戦が始まる。 2014年11月にリリースされた1stミニアルバム「♯PRLG」はドラマ『GTO』の挿入歌に大抜擢され、オリコンチャートで最高4位を記録。一躍注目を浴びる。 2015年2月には大阪・東京にて開催されたDOBERMAN INFINITY 初のワンマンライブ「♯PRLG」には15,000件以上の応募が殺到しチケットが即日完売するなど、今熱い注目を集めるラップグループである。

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