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インタビュー!

アーティストのインタビューをご紹介

Crystal Kay スペシャルインタビュー!!

Crystal Kay スペシャルインタビュー!!

約3年ぶりとなる11枚目のフルアルバム、発売決定!安室奈美恵、今市隆二 (三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)、VERBAL(m-flo/PKCZ)、SWAY(DOBERMAN INFINITY)、AK-69と参加アーティストも豪華なタイアップ曲満載のNEW ALBUMが完成!

―Crystal Kayさんの再始動は「君がいたから」でスタートしました。Crystal Kayさんというと、やはりバラードのイメージが強いと思うので、まさに真骨頂という印象の楽曲だと思うんですが、やはりこの曲をリリースする際も心に期するものはありましたか?

Crystal Kay「ありましたね。私にとっては久々のバラードだったのと曲のテーマがテーマだったから、このタイミングで歌えてよかったと作ってる時から思ってました。今まで支えてくれたファンの人、スタッフ、お母さん、そういう人たちに向けた曲にもなっているので、自分の気持ちが入りやすかった。今だからこそわかる歌詞で、私自身、本当に〈みんながいたから今の自分がいる〉って思えますからね。だから、〈ありがとう。これからもがんばる〉っていうモチベーションにもなりましたし、ウソがないので、歌っていてとても気持ちよかったです」

―歌に凄く包容力を感じました。それもご自身の感謝の想いが自然と込められていたからかもしれないですね?

Crystal Kay「そうかもしれないです。「君がいたから」からは、楽曲の中に自分自身も入っている感じなんですよ。届ける側ではあるんですけど、まさに今の自分がそのまま表現されている。それには楽曲を作る段階から、私自身が参加しているっていうのもあると思います。メロディとかも、結構何回も変えて歌いましたからね」

―自分の楽曲としてリリースするものに自分自身がいちから参加するということは、とても意味のあることですよね。

Crystal Kay「凄く意味がありますね。やっぱり、そうすることで曲と自分との距離が違って歌に心が入ると思うんです。伝える側としては、自分の正直な気持ちを聴いてください! っていう風にパフォーマンスしたいし、自分のカラーや雰囲気も制作に参加することで出せると思うんです。だから、これからももっとそうしていきたいと思ってます」

―では、再始動1曲目からご自身が積極的に参加できたことは正解だったんですね。

Crystal Kay「はい。本当に嬉しかったです。ビジュアル面も含め、音と歌で自分自身を素直に届けたいと思っていたので、今私はこう感じていますということを聴いて欲しかったんです。そういう意味でも、とても大切なタイミングだったと思うのでウソのないものを表現できたのは、本当に良かったと思っています」

―そして第2弾は、なんと安室奈美恵さんをフィーチャーした「REVOLUTION」。超強力なコラボで、それこそ刺激的だったのでは?

Crystal Kay「ビックリしました。今でも、本当に安室さんと一緒にやったんだ…って夢みたいに感じるくらいのコラボでしたね(笑)」

―すっごくカッコイイですよ。ほとばしるエネルギーが、とてつもなくて。

Crystal Kay「ありがとうございます。この曲は〈革命を起こそうぜ〉っていうメッセージが一番大切なんですね。それを私の小学生の頃からの憧れの存在である安室奈美恵さんと一緒に伝えられたっていうことが、とても嬉しかったです。安室さんはもう20年以上この世界にいて、しかも第一線でずっと活躍されている。それって本当に凄いことだと思うので尊敬します。私も三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEさんのライヴに参加させてもらったりして、若い人たちにも私の曲を聴いてほしいし、好きになってもらえたらいいなって思ったんです。だから、幅広い層に届くような作品をっていうことは意識したんですけど、安室さんこそファンの世代が変わっても影響力を持ち続けている方だと思うんです。特に女性が憧れる存在であり続けているっていうのは、とても凄いことだと思います。実際ビジュアルも昔と全然変わらないし、ライヴも2時間以上歌って踊っているのにまったくパワーが衰えない。そういう素晴らしいアーティストとご一緒できたのも、今の私にとってとてもよかったです」

―女性としてがんばっている安室さんとCrystal Kayさんだからこそ、この曲のメッセージがリスナーに響くんじゃないでしょうか?

Crystal Kay「そうですね。「REVOLUTION」を聴いてくださった方に、自分には力強い味方が2人いるんだっていう風に感じ取ってもらえたらいいなって思っています。自分革命って難しいと思うんですけど、きっと誰もが通る道。私自身もそうだったので、作っている時も歌詞が刺さりましたね。聴いているみなさんも自分と同じような気持ちの人がいるんだってわかるだけでも、私だけじゃないんだ! って力になるのではないかと思います。そういう風に受け取ってほしかったので、私たちも同じだよ! 安室さんも応援してくれてるよ! っていうのが伝わったらいいなって思ってました」

―また安室さんとコラボできる機会があったらいいですよね?

Crystal Kay「もし、そうなったら凄く嬉しいです。でも、今の段階では、もうちょっと年を重ねてからかなって思ってますけど」

―その「REVOLUTION」は、シングルカップリングとアルバムにはPKCZ(R)のRemixバージョンも収録。SWAYさん(DOBERMAN INFINITY)も参加されていますが、こちらもまたオリジナルとは違うカッコよさですね?

Crystal Kay「ありがとうございます。私も大好き。PKCZ(R)のメンバーでもあるVERBALと一緒にできるのは久しぶりだったので、これも縁だなって思いました。ハロウィーンの時、PKCZ(R)のイベントで初めてVERBALとSWAYと3人でパフォーマンスしたんですけど、それも凄く楽しかったです。SWAYとは1歳しか違わないんですけど、例えばE-girlsのメンバーの中にはだいぶ年下のメンバーもいるんですね。クリお姉さんって呼ばれてるので(笑)。だから、彼女たちのいいお手本でいなきゃいけないなっていう責任感も初めて感じてます。LDHに所属して大きなファミリーの一員になってからは、私ががんばっている姿を見せることでも貢献していきたいっていうような気持ちも芽生えてきた。それはひとりでやっていた時にはなかったことなので、刺激を受けているのと同時に、自分の中の感覚が広がってきているのも感じていますね」

―「REVOLUTION」も女性たちの背中を押す曲でしたが、現在CX系ドラマ『オトナ女子』の挿入歌としてオンエアされている「何度でも」もそうですよね。もちろんドラマのイメージも加味して作られた曲だとは思いますが、まさに今どきの女子たちのための応援歌になっているなって思いました。

Crystal Kay「そうなったら嬉しいです。この曲は、私自身がデモ音源を作るところから制作に関わったもので、デモの時からサビの部分の〈何度でも〉っていうフレーズが勝手に出てきていたんですよ。ドラマの第1話のストーリーもうかがっていましたし、実際年齢を問わず女性たちは日々目標に向かって努力していたり、苦労していたりすると思うんです。私もそのひとりなので、そういう状況はよくわかる。だから、歌詞にも女性としての自分を投影していますし、毎日大変だけどがんばろう! って、とにかく前向きに歩いている姿をイメージして書いたんです」

―壁があっても諦めずに自分を信じて前へ進んでいく。そういう強さが伝わってきて素敵な曲だなって思いました。

Crystal Kay「今の私はちょうど年齢的にもちょっと自分を信じていいのかもって思える時期だと思うんです。女性に限らず男性も26歳から28歳くらいで一度折れる時期がくる。その頃、私も含めて友人たちも同じ感覚になっていて葛藤するのを見ていましたから。でも、それを越えると自分をもう一度信じられるようになると思うんですね。だから、今葛藤している方たちもこの曲を聴いて、よし、もう少しがんばろう! と思っていただけたら嬉しいです」

―そこは今のCrystal Kayさんだからこそ伝えられるもの、歌えるものでしょうしね。

Crystal Kay「それは、感じます。歌詞を届けるっていうことに対しての想いが、前よりとても強くなってきたと思うんです。だから、例え自分で書いていない場合でも、スタッフさんとディスカッションしながら作ってますね」

―若い時には、この曲は歌えなかったと?

Crystal Kay「絶対ムリ!(笑) 今、昔の自分の歌を聴くと、軽いなって思いますからね。もちろん、当時は当時で精一杯だったし、その時にしか出せなかったピュアな思いもあると思うんです。だけど、同じ曲でも今歌うと、また違う味が出ると思います」

―今回のアルバムを聴いていて、それは非常に感じました。13歳でデビューして16年。年齢と経験を重ねた今だからこそ言えることが、楽曲に込められているなって。人生の重みが表現できるようになってきましたよね?

Crystal Kay「まだまだ少しですけど、それは自分でも感じます。だから、若い頃より今の方が説得
力もあるかもしれないし、本当にウソのないものを作れていると思うので、自分も歌っていて恥ずかしくないですね」

―「君がいたから」のカップリング曲「THE LIGHT」も広がりと突き抜け感のある素敵な曲ですよね?

Crystal Kay「この曲も未来に向かって突き進んでいる、走っているっていうイメージがある曲ですね。嬉しかったのは、この曲はCMソングとして使っていただいているんですけど、そのCMソングを作っている人から、Crystal Kayに歌ってもらいたいって連絡が来たんですよ。それで、私もぜひ! っていう感じで歌わせていただいたんです。それも、これまで私がずっと歌ってきたからかなって思うので、ここでも縁を感じました」

―まさに光が射すような曲というか、希望を感じる曲ですよね。Crystal Kayさんの伸びやかで透明感ある声にピッタリだと思います。それに対して「REVOLUTION」のカップリング曲「Shooting Star」はイケイケでハイテンション(笑)。パーティー・チューンですね。

Crystal Kay「歌詞の中でも〈イケイケ go go〉って言っちゃってますから(笑)。この曲でも久しぶりにmichicoさんとご一緒できたんですけど、まさにmichico節全開。ちょっと懐かしい言葉の使い方とガンガンダンスな楽曲が凄くマッチしていて最高だと思います」

―「REVOLUTION」や「Shooting Star」はEDMを取り入れた楽曲。ライヴで盛り上がりそうですよね?

Crystal Kay「そうですね。アルバムを作る時は、やっぱりパフォーマンスすることも考えるんですよ。その点、ダンスの見せどころがある曲っていうのはライヴでも楽しめると思うので、必ず取り入れていきたいですね」

―個人的にはCrystal Kayさんのダンスが大好きなのでライヴが楽しみです。

Crystal Kay「ありがとうございます。ライヴでは、すっごいハデな格好して踊りたいですね(笑)」

―そして、他にも新曲を多数収録。「I'm Beautiful」はポップで前向きなナンバーですね?

Crystal Kay「そうですね。この曲は「REVOLUTION」を作ってくれたMatt Cabの楽曲なんですけど、実は彼とは大学が一緒なんです。当時は、まさかこうやってまた一緒にできるとは思っていなかったので、ここでも縁を感じました」

―つながりに満ちたアルバムなんですね。この曲も〈自分を信じる〉という曲ですね?

Crystal Kay「そうです。まさに「I'm Beautiful」。みんなに輝いてほしいっていう気持ちで作ってました」

―まず、自分を肯定する。認めてあげる。それって、凄く大切なことですよね。自分を否定してしまうと、どんどんネガティヴになっていってしまうので。

Crystal Kay「そうそう。でも、否定する方が簡単なんですよね。結構人は否定から入りやすいから。私自身つい最近までは、信じられないとか自信があまりないとか、自分は信用できないんじゃないか? っていう感じだったんです。ただ、それだと状況は良くならない。そのことにも気づいたので、今回のアルバムは全体的に前向きな楽曲が多くなったんだと思います。だから、収録されている楽曲の中から聴いているみなさんそれぞれが、自分はこの曲に背中を押されるなっていう作品が1曲でもあったら嬉しいなって思っていますね」

―音楽って、そういうものだと思います。人生のバイブルになっていくというか。

Crystal Kay「そうですよね。しかも、気軽に聴いて、そのメッセージで上がれたりする。そこがいいところだなって思います」

―「present」もがんばる女性の曲。この曲、「恋におちたら」の作者、坂詰美紗子さんの作品なんですね。

Crystal Kay「一緒にやるの「恋におちたら」以来なんです。すっごいポップな曲だけど、やっぱり歌詞の持って行き方や作り方がうまいなって思いました。こんなに日々がんばっているんだから、いつかご褒美あるよね? って感じている女の人は本当にいっぱいいると思うので」

―まちがいないです。でも、それは小さな希望かもしれないけど、ご褒美があるはずって思っていることが大切なんですよね?

Crystal Kay「そうなんです。絶対必要だと思います。だから、みんな、がんばった後に自分で自分にご褒美を買ったりしますけど、それは凄くいいことだと思いますね」

―この曲の中にも〈ぬくもりが恋しい〉っていうフレーズがありますけど、やっぱり究極のご褒美は愛なんですかね?

Crystal Kay「そうなのかもしれないです。でも、今の私は仕事で結果が出したいですね(笑)」

―ああ! それもありますよね。キャリアアップとか昇給とか。今の女性は働いている人も多いので。だから、通勤の時に聴くと気合が入るかもしれないです。

Crystal Kay「確かに、結構通勤アルバムかもしれないですね(笑)。働く女性って、男性とは別の大変さがあると思うので、ああ、今日も仕事だなって落ち込みそうになった時に聴いて元気になってもらいたいです。「Someday」も前向きな曲。テイスト的には、ちょっと懐かしい感じがすると思いますね。私の声にも懐かしさがあるかも。楽曲に引っ張られたのか、小さい頃の声が出ている気がしました」

―全体的にポジティヴなんですけど、「君と二人なら」だけはちょっとせつないですね?

Crystal Kay「許されない恋の曲ですからね。この曲は、ちょっと歌謡曲っぽい感じにしたいなって思ったんですよ。だから、歌詞もわかりやすい感じで、90年代のJ-POP風な仕上がりになって
いると思います」

―ドラマチックでディープなラヴソングですよね?

Crystal Kay「はい。結構ダークなのも好きなので(笑)」

―実際にこういう恋をしている人もいるかもしれないですし、日本のリスナーは切ないバラードが大好きなので、グッとくる人も多いと思いますよ。それに、こういう曲が1曲入っていることでアルバムに変化もつくと思います。

Crystal Kay「そうですね。やっぱりアルバムだから、いろんなテンションの曲が入っていた方がいいと思うし、私もいろんな声を出して歌いたいんですよ。だから、全体的にポジティヴではありますけど、Crystal Kayの中にある様々なJ-POP色を表現できたかなって思ってます」

―「#HEART MELT」はAK-69さんとのコラボですね?

Crystal Kay「これは80’sのちょっとダークなポップ・ソングという感じですね。最近、胸キュンな動画とかかわいい動画とかを見ると、あっ、ハートが溶けちゃったっていう意味で、「#HEART MELT」っていうワードを勝手に使ってたんですよ(笑)。それで、そのキュンッとしちゃったっていう感情をいつか形にしたいかもって思ったんです。この曲自体は、凄く好きになった男性にアタックしている感じの曲で、〈毎日ハートが溶けていく〉って歌っているんですけどね。それで、お互いに想い合っているっていう感じで、私の歌にAK-69のラップが絡んで来るっていう構成です」

―「Very Special」は三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの今市隆二さんとのコラボ。DEBRA LAWSが歌って80年代にヒットした楽曲のカバーなんですよね?

Crystal Kay「たぶん、この曲が日本語でカバーされるのは初めてだと思います。だから、オリジナル曲が好きな人は懐かしいと思ってくれると思いますし、今の若いリスナーたちにこの曲がどう響くかっていうことにも興味がある。クラシックなR&Bを、こうやってまた若い世代に聴いてもらえるのっていいなって思いました。それに歌詞もオリジナルをそのまま和訳した感じなので、そこもわかりやすくてよかったと思います」

―今市さんとはツアーでも一緒だったわけですが、どんなボーカリストという印象ですか?

Crystal Kay「ライヴを観ていて伝えるっていうことに対して、とても努力している方だなって思いました。それに対して登坂(広臣)さんはセクシーで雰囲気がすごくある人。2人ともぜんぜん違うキャラクターなところが面白いし、それぞれちゃんと自分の魅力をわかっているところがいいなって思いますね」

―そして、もう1曲が2016年1月に公開される映画『シーズンズ』のテーマソン「Everlasting」。

Crystal Kay「この曲は壮大なバラードで、サビは力強く歌い上げる感じですね。『シーズンズ』って『オーシャンズ』とかと同じシリーズなので、何万年もの時を経て…っていうのをイメージしながら作ったんです。だから、ぜひ、映画館でも聴いてほしいですね」

―本当に盛りだくさんな内容ですし、リスナーに元気をくれる1枚になっているなって思います。なんといっても、タイトルからして『Shine』ですから!

Crystal Kay「自分に対しても聴いてくださる方に対しても、輝いてほしい! っていう想いを込めたんです。アルバム全体を通して考えた時、『Shine』しかないなって思ったので、タイトルは意外とサラッと決まりました」

―そして、このアルバムを引っさげて来年にはツアーを予定しているそうですね?

Crystal Kay「はい。単独では久々のツアーになるので、凄く嬉しいですし楽しみです。このアルバムもライヴを想定して作ったので、それを直接披露したいですね。だから、そのツアーでもきっと新しいCrystal Kayを見ていただけると思います。今回は、ずっと私を応援してくれていた人はもちろん、新しいファンの方にも来ていただけると信じているので、そういう人たちのハートをライヴでさらにガッツリつかみたいですね。歌を聴いて欲しいのは当然ですけど、ダンスも楽しんでほしい。三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEと一緒に廻っている時、私も踊りたい! 混ぜて! って思っていましたから(笑)」

―今後のCrystal Kayが目指していくのはどういうものですか?

Crystal Kay「今は、とにかくいろんなところで歌いたいですね。それと、もっと曲をどんどん作っていきたいです。でも、実はNYに行っている間に60曲以上作っているので、もしかしたら他のアーティストさんに作るっていうのもありかなって思ってます」

―プロデュースするということですか?

Crystal Kay「そうですね。ゆくゆくは、そういうこともやっていけたらなとは思っています。もちろん、今一番大切なのはひとりでも多くの方にこのアルバムを聴いてもらうことなんですけど、今凄く私自身がポジティヴになっているので、いろんなことに挑戦していきたいと思っています。日本では、しばらく活動を休止していましたけど、その間の時間がムダじゃなかったっていうことを今後は見せて行けると思うので、自分でもこれからのCrystal Kayが楽しみです」

<RELEASE INFORMATION>
約3年ぶりとなる11枚目のフルアルバム、発売決定!安室奈美恵、今市隆二 (三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)、VERBAL(m-flo/PKCZ)、SWAY(DOBERMAN INFINITY)、AK-69と参加アーティストも豪華なタイアップ曲満載のNEW ALBUMが完成!

NOW ON SALE

Shine【通常盤】
価格3,240円(税込)

Shine【初回限定盤】
【CD】【+DVD】
価格4,104円(税込)

Shine【初回限定盤】
【CD】【+Blu-ray】
価格4,644円(税込)

【CD】全13Track
1: 何度でも
2: I'm Beautiful
3: Very Special / Crystal Kay feat.今市隆二 (三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)
4: 君がいたから
5: REVOLUTION / Crystal Kay feat. 安室奈美恵
6:THE LIGHT
7:Shooting Star
8 :#HEARTMELT / Crystal Kay feat. AK-69
9: 君と二人なら
10: Everlasting
11: Someday
12: Present
13: REVOLUTION (PKCZ® Remix feat. SWAY)

【DVD / Blu-ray】
MUSIC VIDEO: 君がいたから / REVOLUTION / 何度でも
LIVE:
恋におちたら@GYAO!MUSIC LIVE Girls Party (2015.9.24)
Boyfriend - part Ⅱ- @MTV ZUSHI FES 15 (2015.8.8)
デリシャスな金曜日 @ GYAO! MUSIC LIVE Girls Party (2015.9.24)
REVOLUTION @ TOKYO GIRLS COLLECTION (2015.9.27)
君がいたから @ a-nation stadium fes. (2015.8.23)


<LIVE INFORMATION>

Crystal Kay LIVE TOUR 2016"Shine"

チケット:スタンディング5,000円(税別)※ドリンク代別(500円)

年齢制限:6歳以上、5歳以下入場不可

<公演日程>

2016年2月12日(金) 大阪UMEDA CLUB QUATTRO 開場19:00 開演19:30 一般問い合わせ先 サウンドクリエーター TEL:06-6357-4400(平日12:00~19

:00)

2016年2月19日(金) 愛知Electric Lady Land 開場19:00 開演19:30 一般問い合わせ先 サンデーフォークプロモーション TEL:052-320-9100(10:00~18:00)

2016年2月26日(金) 赤坂BLITZ 開場18:00 開演19:00

一般発売日

2016年1月16日

※開場時間・開演時間は、変更になる場合がございます。

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